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リスクヘッジ!ベトナムホーチミン!

「卵は一つのカゴにいれてはいけない」そんな言葉を何人の人が知っているでしょうか?

不動産投資に限らず「海外旅行をするときに財布を分けて持つこと」や「ビジネスにおいて取引先を増やしておくこと」など日々の生活や仕事においても普段みなさんが当たり前にしていることだと思います。

日本で投資用に不動産を購入する時に、「このエリア」は「こんな人達」に需要がありそうだから「こんな物件」があったら借りてくれそうだから「こんな物件」を買おう。
なんて考えながら購入される人もいるかもしれません。

何となくで買ってしまう人もいるかもしれません。

そんな不動産はマンション・アパート・シェアハウス・戸建など、「立地」も「広さ」も「価値」も同じものは一つもございません。
ただ、人口減少やインフレで物価が上がっている日本で、貯蓄はいずれ目減りしていく可能性が高く、これからいくつも不動産を持つのはどうなんだろうか?と考える方もいるかもしれません。

そんな時は、広い視野で海外に目を向けてみるんも良いかと思います。
「ローリスク・ローリターン」があれば「ハイリスク・ハイリターン」もございますので、絶対も無ければ確証もございません。

経済的に安定している国へ投資をしつつ、これから先の成長が見込める国へも投資をしていくことで、バランス良く総合的に資産を守り増やしていけるかもしれません。

前者は先進国でも主に日本・アメリカ・カナダ・ヨーロッパの一部などが上がるかと思いますのと、後者は主に東南アジアや南米、最近ではアフリカの一部も少し噂を聞いたりします。

選択肢が沢山あるなかで、不動産投資を選び、どの国にするかを選んでいきますので、迷ってしますのは仕方がないとはおもいますが、投資は自分で決断していかなければなりません。

「経済成長=人口×生産性」なんて言葉がございます。

もちろん仮説の一つですので、逆説や類似説もございますが、個人的には大筋あてはまっているのではないかと思っています。

日本の経済成長と共に、不動産の価値が上昇した事を知っている世代の方も多くいらっしゃいますし、実際に経験されていらっしゃる世代の方もいます。
日本での不動産投資以外にも、これから成長を見込める国の不動産へ投資する事を考えてみてはいかがでしょうか?

その一つにベトナムを選んで頂けると非常に嬉しく思います。
そのお手伝いを弊社が出来る事も楽しみにしております。

ホーチミンで不動産のことならお気軽にご相談ください。
インターネットや他社サイトなどで気になる物件があった際もお気軽にご相談ください。
投稿者:正木雄太