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東南アジアの地下鉄事情について!ベトナムホーチミン!

東南アジアと定義されておりますのは、シンガポール・マレーシア・タイ・インドネシア・ベトナム・フィリピン・ラオス・カンボジア・ブルネイ・ミャンマー・東ティモールの11カ国となります。

そのうち地下鉄が走っている国は約半数。

すでに地下鉄が開業しているのは4カ国で、シンガポールが1987年、マレーシアが1998年、タイが2004年、インドネシアが2019年(2018年12月から2019年2月まで運用テストを行い、2019年3月34日に開業式典が行われ、翌日の25日から通常運行)、ベトナムではハノイとホーチミンで建設をしており(ハノイが8路線計画のうち1路線が2019年4月に開業と1路線が2023年開業予定で、ホーチミンは6路線計画のうち1路線が2021年に完成予定)、フィリピンが計画中となっております。

電車が出来ることで人々の生活の範囲や動く人の量が変わり、成長スピードがどんどん速くなっていきますね。

貿易、慣行、建設、治安、価値などの上昇!

これからのベトナムには、楽しみになる未来がたくさんあります!

海に面していることでの立地もよく、貿易も盛んですし、建設ラッシュで建物は建ち、街の道路は整備され、観光客も多く、世界中の企業が進出してきております。



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インターネットや他社サイトなどで気になる物件があった際もお気軽にご相談ください。

投稿者:正木雄太